業種や事業規模を問わず、さまざまなお客様に導入いただいてます

製造業課題と解決

課題

  • ・生産管理の一環として、人件費の予実管理をしたい。
  • ・タイムカード打刻では結局最後は手集計しているので、業務の効率が悪く、時間がかかってしまっている。
  • ・月次で締めてからでないと負荷のかかっている社員が判明しない。

解決

  • ・リアルタイムの勤怠情報を元に人件費の概算算出が可能、人件費の抑制にもつながります。
  • ・タッチオンタイムレコーダーなら、指を「ピッ」と触れるだけで出退勤打刻ができ、勤務時間は自動集計。CSVデータでいつでも出力できるから、給与ソフト連携も簡単です。
  • ・管理画面で、打刻情報がリアルタイムに確認できますので、「勤怠の見える化」が可能に。業務の分散化に繋がります。

製造業導入事例

株式会社インターアクション

Touch On Timeを導入する前は?

タイムカードと電卓でコツコツ計算を行っていました。
残業の申請が毎日沢山来るので、確認と承認作業は毎日。半月に1回タイムカードの集計と申請の突合せ作業が来る・・・なんとか頑張っていましたが、従業員が増えれば作業も増えてしまうので本当は喜びたいのに喜べないこの状況を、なんとか打破したいと思っていました。

実は「就業ルール変更」に役立った!

最初は「Touch On Timeを入れて集計を楽にしよう」というのが第一の目標でした。もちろん1分単位の集計も圧倒的に楽になったのは間違いないのですが、実はTouch On Timeを導入して一番良かったのは就業ルール変更を、手間を気にせず実現できるようになったことです。
例えば新しい休暇を作るにしても「誰がどうやって管理するのか」という問題がつきまといますがTouch On Timeなら簡単に管理できるので、従業員のことだけを考えて新しいルールの作成ができます。
手作業の状況では絶対に実現できなかったことが、Touch On Timeを導入したおかげでスムーズに実現できました。

株式会社インターアクション

業種
製造業
利用者数
約70名
打刻端末
Touch On Timeレコーダー

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